ラジオ局勤務 38歳男性の結婚
- yuko

- 2017年7月7日
- 読了時間: 2分

今回お会いしたのは、ラジオ局にお勤めのEさん。
出会いから結婚までのお話を伺いました。
―お仕事は?
東京の某ラジオ局で営業しています。
妻はもともとエステティシャンでしたが今は専業主婦です。
本当は働いてもらいたいんですけどね…。
―出会いは?
いわゆる合コンで出会いました。
僕より3歳年下で、4年前に結婚しました。出会ってから1年でしたね。
―結婚を決めた理由は?
彼女からのアプローチというか、結婚に向けてのクロージングがすごかったんです。
で、まあいいかなと(笑)。
―勢いですね!でも好きなところはあったでしょ?
一緒にいてラクなところかな。
男性に対しての許容範囲が広いところも良いと思っていました。
30歳を超えるとドキドキとかしたくなくて。
結婚するなら一緒にいてラクな女性の方がいい。
食の趣味が合ったのも大きかったかな。
―お相手に求める一番の条件は?
僕は正直、顔が命です(笑)。
でも自分好みの理想の女性を追い求めていたらいい年になってしまって。
妥協と言ったら言葉は悪いけど、まあこんなもんかなと。
もういいかなと思って結婚しました。
こんなこと言うと、すごく嫌な男と思われますよね、僕(笑)。
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最後には思わず本音がこぼれたEさん。
彼女からの猛アプローチにより結婚を決意したそうですが、
もし若い頃に女性から結婚を迫られていたら、
結婚して仕事辞めたいだけなのかも?と打算的に思えて
逃げていたかもしれないです、とも話してくれました。
男性は女性よりも結婚を意識する年齢が遅いケースが多いので、
タイミングによっては必ずしも、この戦法がうまくいかないことも。
自分と相手のタイミングが合った時が結婚のタイミング。
ハチドリは、そんな運命のタイミングを見つけるお手伝いをいたします!
























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